ポップギターズは、あなただけの”ゴキゲン”なギターをつくるためのお店です。

見た目、普通のテレキャスター。でもワイルドに吠えますよ~。


*テレキャスターの皮を被ったオオカミ(!?)になります!

結論から書きます!
1、今まで出せなかった「力強く、骨太な音」が出せる様になります。
2、見た目は普通のテレキャスターと変わりません。
3、肝心の音のグレードも確実にアップします!
4、秘密兵器を手にしたようなワクワクした気持ちになります!

つまり!「えっ!これテレキャスターの音なん!?」と言う驚きと同時にギターに導かれる様にプレイの幅が広がり、今まで知らなかった(ギタリストとしての)自分に出会えるかも知れない!と言う訳なんです。

持つギターでプレイスタイルが変わると言うのは、ギタリストならご理解頂けると思いますが、このアッセンブリを取り付けたギターで音を出したら、今まで眠っていた、あなたの中の「野生」が目覚めるかも知れませんよ!
それぐらい「ワイルド」で頼もしいギターに生まれ変わります。

この「TLタイプ配線済み"SHOK"アッセンブリ」は、外見やサウンド面での特徴は、至って一般的なテレキャスターのまま、ノーマルのテレキャスターでは出す事の出来なかった「フロントピックアップ+リアピックアップのシリーズ接続」つまり「ハムバッカー」的な音を出す事が可能になる、スペシャルワクワクするアッセンブリです!

テレキャスターの「トーンボリューム」にあたるポットにスイッチ付きポットを組み込み「パラレル接続」と「シリーズ接続」を切り替え「スイッチ一つで音が変わる(S.H.O.K.)」サウンドを実現しました。
SHOKスイッチをオフの時(スイッチが持ち上がっていない時)は、至ってノーマルなテレキャスターのコントロールです。
SHOKスイッチをオンにすると(スイッチが持ち上がった状態)、「フロントピックアップ+リアピックアップのシリーズ接続」のノーマルなテレキャスターのミックス音と比べると、「力強く、骨太な音」が出力されます。
今までのテレキャスターとは違うプレイスタイルを楽しめる、とっても頼もしくて、楽しいアッセンブリです。
是非、色んなサウンドを楽しんでプレイして下さいね!

TL_SHOK ダイヤグラム

*100%(カタログのスペック)の能力を出し切れていないとしたら?
人間は潜在能力の20%も使えていないと言われています。
もしそれが本当ならば100%の能力が使えたら、すごい事になるのではないか!?と、思いませんか?
実は、あなたのギターも、もしかすると潜在能力を(20%とは言いませんが)充分に出せていない可能性が・・・

*ギターの内部配線をご覧になった事がありますか?
ご覧になられた方はご存知でしょうし、「見た事無い。」って方も、もし可能なら一度、コントロール部の配線部分を見てみて下さい。
市販されているギターの配線材やポット、コンデンサーなどのパーツ類は、(残念ながら見えない部分なので)コスト削減の為、チープな物が使われている事が多かったりします。。

*現状は「オフロード」「荒野」「未舗装のでこぼこ道」・・・とにかく過酷な環境です。

どういう意味?かと言うと配線材やコントロール部の事です。
音質のグレードアップを考える時、まず「ピックアップ」が思い浮かぶところですが、ピックアップと同じかそれ以上に、コントロール部に使われているパーツの品質もとても重要なんです!
エレキギターは、弦の振動をピックアップで微弱な電気信号に変えてアウトプットジャックから出力する事で音を出しています。
配線材やコントロール部のアッセンブリはこの「ピックアップからアウトプットジャックまで」微弱な電気信号を運ぶ役割を担っています。
もしかすると、あなたのギターの配線材やコントロール部分の現状は「オフロード」「荒野」「未舗装のでこぼこ道」などに近い可能性があります。

「オフロード」「荒野」「未舗装のでこぼこ道」などを通り抜けるのは人間にとってもタフな仕事になりますが、ピックアップから出て来た電気信号にとっても同じで、これらの道のり(過酷な配線材やポットなどの環境)を通り抜けるには、かなりスタミナが必要なんです。
つまり、弦振動が変換された微弱な電気信号がアウトプットジャックにたどり着く頃には「弱ってしまっている」と言う事なんです。
結果的に「薄っぺらい音」「チープな音」になるんです。
ピックアップが頑張って「リッチで艶やかな」音の信号を送り出したとしても、この難関(配線材やポットなどのコントロール部)をクリアするのに必要以上のスタミナ、つまり音の劣化を免れる事が出来ず、本来の音を出す事が出来ていないと言う訳なんです。

*整地された「高速道路」「ハイウェイ」に出来ます!
そこで!ポップギターズの配線済みアッセンブリーを使ってみて下さい。
ポップギターズの配線済みアッセンブリーは、ピックアップから出力された信号がアウトプットジャックに至るまで、最小限のストレスで到達出来る専用道路、整地された「ハイウェイ」「高速道路」のようなものなんです!
脇目もふらず、安心してアウトプットジャックを目指すピックアップからの電気信号を確保する事によって、ピックアップが本来持っていたリッチなトーンを引き出すことが出来るのです!

Point その1:ボリュームポットには、音質アップにも効果があると言われているブラスシャフト採用のCTS製250KΩAカーブを採用、ボリュームポットはスムーステーパー加工済み
このブラスシャフトCTSポットは、許容誤差10%のハイグレード
操作フィーリングは、軽すぎず、重すぎず、程よいトルク感のビンテージスタイル/ディッシュバックスタイルです。

Point その2
:USスペックの「プッシュ/プル スイッチポット」を採用し、確実な操作感と耐久性を確保

SHOKアッセンブリは、このスイッチポットで実現しています。

Point その3
:コンデンサーには、人気の高いオレンジドロップコンデンサー(0.047uf/100v)を採用

Point その4:セレクタースイッチには、耐久性、信頼性の高い FenderUSAの純正にも採用されているOAK製3WAYを。

Point その5
:配線材にはUSA MojoTone製のソリッド(単線)ワイヤー22gaを採用、より存在感のある中、低音、そして嫌みのない高音を出力してくれます。

Point その6
:ハンダにはKester 44を使用。

SHOKスイッチ「オフ」時のコントロールは、
マスターボリューム ×1
マスタートーン×1
ピックアップセレクター(フロント/フロント+リア/リア※一般的なテレキャスターと同じ)です。

SHOKスイッチ「オン(ノブを引き上げた)」時のコントロールは、
フロント+リアのシリーズ接続の太っといサウンド!
マスターボリューム ×1
マスタートーン×1
※この時、セレクタースイッチは無効です

ギターへの取り付けは、ピックアップからの配線をスイッチへ×3とポット背面のアースへ×1のハンダ付けが必要です。

取り付け解説が付属しておりますので、解説を見ながら作業して頂ければ個人でも取り付け出来ない範囲の作業ではないと思いますが、それなりの工具や技術が必要になります。
取り付けがご心配な場合は、当店にて取り付け(5,000円~)も承りますので、お気軽にご相談下さい(^-^)

※画像のコントロールパネル(プレート)は付属しません。
※ポット取り付け穴は、Φ9.6必要です。
※ボリューム/トーンのノブは付属しません

※取り付けるベースのコントロールキャビティ(取り付け穴)の深さは、スイッチポットの長さが収まる約32mm程度必要です。
お客様の声
□配線済みアッセンブリをお使いのお客様から頂いた声のご紹介□

*使用アッセンブリー/オーダーメイドK.Y様特別仕様

パーツを交換する前はどうでしたか? =
1:2ハムのテレキャスターですが、まずレバー・スイッチの操作性に問題がありました。
2:いまいち、抜けの悪い印象の音でした。

パーツを交換した後はどうなりましたか? =
1:通常のテレの場合は、そんなに頻繁にフロントとリアを切り替えないのですが、2ハムの場合は、けっこう切り替えますので、トグルスイッチにして正解でした。
2:「米沢アッセンブリー」の実力は、今までに体験済みでしたので、非常に抜けの良い、音になりました。

具体的に良かったところを教えて下さい。 =
1:トグルスイッチに交換したことによる操作性
2:「米沢アッセンブリー」の実力通りの音質

*K.Y様より

*使用アッセンブリー/STタイプ配線済みアッセンブリ/オイルコンデンサー仕様/T

パーツを交換する前はどうでしたか? =
ノイズが少し気になる、スイッチ切り替え時にガリが出る。ハーフトーンが少しHiがきつい等
かなり不満がある。

パーツを交換した後はどうなりましたか? =
カスタムで自分で製作したギターなので、交換時にノイズ対策を一緒に施した為、全てクリアー。
またTLタイプの音も作れるので大変に重宝しています。

具体的に良かったところを教えて下さい。 = 今回付けたのは、37年前のPU。にも関わらず、きっちりと輪郭を出してくれている。

*MUU☆様より

*使用アッセンブリー/MGタイプ配線済みアッセンブリ

パーツを交換する前はどうでしたか? =
ボリュームを絞ったときに、音がこもっていました。

パーツを交換した後はどうなりましたか? =
ボリュームを絞ったときのこもりが無くなり、高域がはっきりしました。

具体的に良かったところを教えて下さい。 =
明らかに、音が変わりました。

masa様より

*使用アッセンブリー/配線済みアッセンブリST用オイルコンデンサー仕様/T

パーツを交換する前はどうでしたか? =
ノーマルSTの配線はブリッジ側5番にセレクトすると、トーンが効かず鳴らすアンプによってはセッティングが難しく、ストレスがありました。
そして配線やパーツのクオリティが低い場合は、抜け悪いデッドなセレクターポジションができたり使えない場合が多いです。

パーツを交換した後はどうなりましたか? =
どのセレクターポジションにしてもクリアに感じるし、よりポジションごとのトーンキャラクターが際立ちますね。
マスタートーンになるので全てのポジションでハイカットが可能です。
何よりテレキャスターに近いミックスポジションの音はめっちゃ使えます。

具体的に良かったところを教えて下さい。 =
対応できる現場が増えて、ギター自体のクオリティが確実に上がったと感じれる、アッセンブリです。
何より、テレキャスターミックスの音はめっちゃ使えますよ。

K.K様より

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【宅配便なら送料全国一律:600円+税】
※ただしお届け先が北海道・沖縄の場合は1,000円+税となります。

他の商品との合計ご請求金額が10,000円(税別)以上の場合、

【送料無料!】
※ただしお届け先が北海道・沖縄の場合は400円+税が加算されます。

*スペックまとめ
・スイッチ一つで音が変わる(SHOK)ので、実際に幅広いシーンで使えるし、とてもワクワクした気持ちでギタープレイが出来ます
・音質、耐久性に優れたCTS製ハイグレードポット使用
・ボリュームポットはスムーステーパー加工済み
・耐久性、信頼性のあるOAK製スライドスイッチ使用
・それらを単線ワイヤーとKester 44で接続

※画像のコントロールパネル(プレート)は付属しません。
※ポット取り付け穴は、Φ9.6必要です。
※ボリューム/トーンのノブは付属しませ
ん。
※ピックアップカバーが金属製のヴィンテージスタイルのフロントピックアップの場合、コールド線からアース線分けて追加する必要があります。(詳しくは以下の図をご覧下さい)
TL SHOK フロントピックアップ準備
(1)

TLタイプ配線済みアッセンブリ/716P/SHOK仕様

ベース価格: 11,000円

  • メーカー: POPTUNE

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コンデンサー数値



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