ポップギターズは、あなただけの”ゴキゲン”なギターをつくるためのお店です。

ジャズマスター(ジャガー/ムスタングなど)のブリッジ問題(チューニングや調整)でお悩みですか?


*ジャズマスター、ジャガー、ムスタングなどのフローティングブリッジが持つ問題が改善出来たら良くないですか?しかも加工ナシで

なたはきっとジャズマスターを含むオフセットボディのギターがお好きですよね?
ポップギターズ米澤もあなたと同じでジャズマスターなどのオフセットボディを持つギターが大好きです。
もしあなたがジャズマスターのブリッジが持ついくつかの問題に悩まされているなら、これから紹介するものはとても喜んで頂けるものだと思います。
実はこれは、ポップギターズ米澤が昔から暖めていたアイデア(加工無しで交換が出来て、ジャズマスターやジャガーのブリッジの持ついくつかの問題を一撃で改善する)を形にしたものなんです。

・ジャズマスターやジャガーを使っていてチューニングの不安定さや変な共振、ビビリで気持ちが悪い思いをした事がありませんか?

・ライブやスタジオで、演奏に力が入ってきた時に、弦がサドルから落ちて、チューニングめちゃくちゃ、気分も↓↓↓。

・気が付けば、サドルの高さ調整用のイモネジがなくなってた!

・チューンOマチックのブリッジに交換する方法は、知ってるけど費用もかかるし(工賃およそ10000円前後、パーツ代別)、やっぱりギターを「加工」すると言うギャンブルはしたくない。。

あなたも思い当たる節がありませんか?
加工したら簡単には元に戻せませんしね〜(^_^;

も、このブリッジを使う事で、ジャズマスター/ジャガーのブリッジが持ついくつかの問題が大幅に改善されます。
しかも取り付けに加工は不要です!

↑これがPOPTUNE PTB500RPをジャズマスターに取り付けた状態

のブリッジの取り付け/交換はきわめてシンプルです。

1、元のブリッジを外す
2、同じ場所にこのブリッジ(POPTUNE PTB500RP)を取り付ける
3、いくつかの調整(弦高、オクターブ、チューニング)を行う

以上

POPTUNE PTB500RPは、正しく取り付けてお使い頂きますと、トレモロ使用時のチューニングの狂いが大幅に改善されます。(チューニングの安定に関しましては、ナット部分も少なからず関係しております。よりチューニングの安定を目指すなら、ナット部分の点検/調整もおすすめします。)

サドル部分が知らない間に下がってしまっている、弦がサドルから落ちてしまう、などのトラブルも劇的に改善されます。
ジャガーに取り付けた状態

ここでポップギターズ米澤の個人的な提案。
ジャズマスター/ジャガーは構造的に弦の張りが弱いので、弦の太さは010〜046以上のゲージのものが最適なように思います。
ジャガーは特にショートスケールですので、011〜のゲージでちょうどいい感じかも知れないですね(^_^)
この辺りは個人のお好みですので、絶対ではありませんが、もし弦落ちやチューニングの狂いが出る場合は、お試し下さい。

らに!

POPTUNE PTB500RPは、ブリッジ本体とブリッジポストをネジでしっかりロック(固定)するようになっています。
このロック(固定)によって、弦の振動が最大限にボディに伝えられ、今までとはひと味違う存在感と音の伸び(サスティン)を引き出してくれます。
ジャズマスター/ジャガーのフローティングブリッジ(元々のブリッジ)のサウンドも独特の味があって、魅力的ではありますが、このブリッジに交換する事で新たな魅力、と言うよりジャズマスター/ジャガーが元々潜在的に持っていた音が引き出されると言う感じがします。

ジャズマスター/ジャガーの交換用ブリッジは、そもそも、選択肢が少なく、あったとしてもパーツ類が完全なオリジナルでコストがかかり、お値段が高めだったり・・・

ムスタングにも装着可能

POPTUNE PTB500RPは、完全にゼロからデザインするのではなく、ロッキングローラーブリッジをベースにジャズマスターやジャガーに対応するようにカスタマイズしています。
カスタマイズに必要なパーツ類は、国内の一流工場で特別に生産されており、出来上がった各パーツをポップギターズにて丁寧に組み込むことによりローコスト/高品質を実現しました。


ナチュラルなトーンを生み出すブラス製のローラーは、1・6弦用と2〜5弦用で溝の深さが違います。
3・4弦部分の指板R調整用シムは、今回アルミ製で特別に制作しました。

はこのブリッジは、以前、数量限定で販売していたPTB500Rのバージョンアップ版になります。
前回、ご購入頂きましたユーザー様からのフィードバックを反映させて、細かな部分をグレードアップさせてこの度、「POPTUNE PTB500RP」として再登場の運びとなりました。

もしあなたがジャズマスター/ジャガーのブリッジ問題でお悩みならこのブリッジが解消してくれるかも知れません。

ユーザー様からレビューを頂いております。
「音がよく伸びるようになり、しっかりした音になった気がします!」

「加工なしですぐ取り付ける事が出来ましたし、もうなんというか “ドンピシャ” って感じで感動してます!!」

「トレモロは使わないんですが、音がしっかりするのでいいですね!気に入ってます。」

「取り付けはとても簡単でした。」

「ブリッジに質量があるのとブリッジが固定されるので、音像がクッキリしサスティンが生まれるのは魅力的」

新たにレビュー頂きましたのでご紹介致します!(2016/12/8)
ご購入頂きました商品名をご記入下さい。 =
POPTUNE PTB500RP/C

1、パーツを交換する前の楽器の問題点は?(ビフォー) =
squier FSR mustang に装着しました。
交換前は弦落ちが頻発し、また、弾いているうちにサドルの弦高調整ネジが緩んでくるという致命的な問題に悩まされていました。

2、パーツを交換した後の楽器はどうなりましたか?(アフター) =
取り付け時に、純正スタッドの穴径がPOPTUNE PTB500RP/C付属のアンカーと合わず、スタッド側の穴径を拡げる加工を致しました。
無事に取り付け完了し、弾いてみると、全く違うギターを弾いているような印象を抱きました。
ムスタング特有のペチョンペチョンとした触感と音を若干残しつつも以前よりサステインと各弦の立体感が確実に増し、セッティングが簡単かつ細かく詰められる為、オクターブ調整と弦高調整に手間取るストレスから解放されました。

3、なぜ、PTB500RPを手に入れようと思われましたか? =
大掛かりな改造が必要では無く、純正ブリッジよりも堅牢な造りに惹かれました。
残念ながら私のsquier mustangは加工が必要でしたが、その苦労が気にならないほどに満足のいく仕上がりになりました。

*ひる様より

ご購入頂きました商品名をご記入下さい。 =
POPTUNE PTB500RP/C

1、パーツを交換する前の楽器の問題点は?(ビフォー) =
私は、御社HPに書いてあるように「気がつけばサドルの高さ調整用のイモネジがなくなっていた」ひとりです。「イモネジひとつでストレスを感じるブリッジは嫌だ」との思いから、イモネジを買う代わりに御社のブリッジを見つけました。
音や機能に関しては、ストラトから持ち替えると、やはり色々と問題点はありましたが、まあこれも「アジ」のひとつとして楽しんでいました。

2、パーツを交換した後の楽器はどうなりましたか?(アフター) =
ダイナミックビブラートの軽いタッチはそのままに、チューニングは格段に安定しました。
美しいデザインと仕上げ精度、調整のしやすさ、文句なし。
右手を乗せた感触も手に優しく、かつミュートもしやすくストレスがありません。
弦間は、手の小さい自分にうれしい10.5ミリピッチで、弦落ちを防ぎ、P-90のポールピースの真上を弦が走り、見た目の満足度も高し。この弦間ピッチ設定に、ただならぬセンスを感じました。
肝心の音ですが、ダイナミックビブラート特有の「ミャーン」という共振がなくなり、タイトで芯があり、サステインは伸び、「暴れ馬(ムスタング)」が「サラブレッド」になったイメージで(笑)、非常に扱いやすい音になりました。
(一応、マッチングについて報告しておきます。)
ただ、私のファニチャーのESP製のダイナミックビブラートがついた初期セッティングだと、やはりブリッジを下げられるクリアランスが残っていなかったので、説明書通り、ネックシムを入れたら弦高は下がりました。
これからは、惚れてしまったこのブリッジ基本で、ギター側を調整していこうと思います(笑)。

3、なぜ、PTB500RPを手に入れようと思われましたか? = 選択肢の少ないブリッジですが、御社HPを見て、「扱いにくいギターやパーツ、でも捨てられない魅力があること」と、「カユい所に手が届くパーツ開発」という事をわかってらっしゃるな、と感じたから。あと、文章からギター愛を感じました。

*おばばちゃんより


ご購入頂きました商品名をご記入下さい。 =
POPTUNE PTB500RP/C

1、パーツを交換する前の楽器の問題点は?(ビフォー) =
弦落ちが起きてしまうことや、ミュート奏法する時に不安定になりがち

2、パーツを交換した後の楽器はどうなりましたか?(アフター) =
音の伸びが良くなった気がするのと弦落ちトラブル解消ができた!

3、なぜ、PTB500RPを手に入れようと思われましたか? =
チューンオーマチックに使用変更するなら加工が必要であることがネックであったのと、国産品で手軽に改造可能であったこと、海外製よりもリーズナブルであったこと。

*ごん様より

エピフォン・カジノにビグスビー・トレモロアームを装着して使っています。
今回、サドル部分の溝から不愉快な振動音が発生するため、サドルをPOPTUNE PTB500RPに交換することで、ノイズをなくすことができました。
サスティーンの伸びもすばらしい。
この商品はジャズマスターやジャガー向けとされていますが、ABR-1タイプのサドルであればどれでも加工なしで取り付け、パワーアップすることができます。
ありがとうございました。

*吉田様より


ご購入頂きました商品名をご記入下さい。 =
POPTUNE PTB500RP/C

1、パーツを交換する前の楽器の問題点は?(ビフォー) =
今回はムスタングにPTB500RP/Cを取り付けて頂きました。
ネット等で調べて、ムスタングのチューニングが狂いやすいことは分かっていました。
皆さん大げさに書いているのでは?と思っていましたが、実際に手にしてみると面白い位にチューニングが狂ってしまいました。特にアームを使用すると、ビックリする位に狂ってしまう状態でした。

2、パーツを交換した後の楽器はどうなりましたか?(アフター) = POPTUNE PTB500RP/Cに交換すると、ブリッジがポストにしっかりと固定されるのと、弦がローラーの上に乗っているので、アームを使用してもすぐに落ち着くのか、チューニングの狂いが少なくなりました。ローラーのおかげか、アームの動きも軽くなった気がします。

3、なぜ、PTB500RPを手に入れようと思われましたか? =
大きな改造をしなくても取り付けられるのと、見た目も自然に見えるので選びました。これならいつでも元に戻すことが出来るので、ビンテージギターを使用している方でも大丈夫だと思います。

*ごえもん様より


ご購入頂きました商品名をご記入下さい。 =
POPTUNE PTB500RP/C

1、パーツを交換する前の楽器の問題点は?(ビフォー) =
サスティンが弱く物足りなかった。

2、パーツを交換した後の楽器はどうなりましたか?(アフター) =
サスティンが得られ、音のバランスが良くなった。
一番の心配だったアーム使用時の音の狂いも十分に許容範囲内だった。

3、具体的に良かったと感じたところを教えて下さい。 =
全体的に作りが丁寧でパーツとしても非常に美しかった。
説明書もわかりやすくて組み付けも簡単だった。

*上堤様より


ブリッジ、ポスト、調整レンチ×2付属
POPTUNE PTB500RPは、ジャズマスター/ジャガーに加工無しで交換なポップギターズのオリジナルブリッジです!
※取り付ける楽器によっては、ネックポケットにシムを挟むなどの調整が必要になる場合もございます。

ローラーサドルのスムーズな動きが、アーミング時の摩擦を少なくし、チューニングの安定度アップに貢献します。
サドルのローラー部分は、音質面で人気の高いブラスを採用。
このローラー部分は、精度の高い国内の工場にて生産されています。

サドル部分とブリッジ本体をネジでロックする事で音の伝達ロスがほぼゼロに!
さらにブリッジ本体とボディを繋ぐポスト部分もネジでロックしますのでブリッジの遊びは、ほとんどありません。
結果的に弦の振動がストレートにボディ側に伝達され、あなたの紡ぎだすフレーズが、よりリアルな、そして表現力を持ったトーンでアウトプットされるのです。

サドル可動幅は、サドルを前後に付け変えると最大で約8mmです。
弦間隔は10.5mm

↑PTB500RTの弦間隔とピックアップのポールピース間隔がいい感じにマッチ。弦が、ほぼポールピースの上を通っている健全な状態になります。



【送料無料!】
※ただしお届け先が北海道・沖縄の場合は432円が加算されます。

もしあなたが『POPTUNE PTB500RT』に興味をもってくれたなら、まず30日間試してみて下さい。
実際にお使い頂いて、もしご満足頂けなかったら、その旨ご一報頂き、商品を送り返して下さい。
すぐに商品代金を返金させて頂きます。

PS:今なら返金キャンペーンがありますので、リスクなしでお試し頂けます。

PPS:POPTUNE PTB500RTは、数に限りがあります。
もしあなたが、PTB500RTに興味を持ったなら今すぐ下のカートに加えるボタンを押してお手続きをして下さい。

POPTUNE PTB500RT/C

19,440円

  • メーカー: POPTUNE

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